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Accuphase プリメインアンプ E-213


Accuphase プリメインアンプ E-213
Accuphase プリメインアンプ E-213

E-213は、これまで培った高度な設計テクノロジーを結集、最新の回路と高品質な素材の採用によりその音質に更に磨きをかけ、完成度の高いインテグレーテッド・アンプとして誕生しました。音楽の持つ魅力や優れた個性を引き出し、音の楽しさを発見することができます。上級機種のノウハウを継承したお買い得モデル

Accuphase プリメインアンプ E-213
Accuphase プリメインアンプ E-213

標準価格 239,400円
上新電機で無料会員登録すると、web特価 217,600 円 (税込)
さらに 21,760円分(10%)のポイントがもらえます。

●プリ部とパワー部を、機構、回路面ともに内部で分離することにより、セパレートアンプに匹敵するクオリティを実現
●回路方式は、プリ/パワー部共に同社のモノラルパワーアンプ「M-8000」や、ステレオパワーアンプ「P-7000」にも採用された「MCS(Multiple Circuit Summing-up)回路」を採用
●独立した2個の増幅回路それぞれに同一信号を入力、同様に帰還信号も入力し、増幅後の出力信号を合成し、SN比や歪み率などの諸特性を向上
●増幅回路には、位相特性に優れるという「カレントフィードバック回路」を搭載
●パワー部には、電流増幅率リニアリティやスイッチング特性に優れる、マルチエミッタ型オーディオ用パワートランジスタをパラレル・プッシュプルで構成
●加算型アクティブフィルタ方式トーンコントロール採用
●金貼りの接点を使ったクロスバーツイン方式「ロジック・リレーコントロール」使用
●電源部は、パワーアンプ用に容量約400VAの大型電源トランス+22,000μFのフィルタ用コンデンサを2個使用。プリアンプ用には別途専用電源回路を設けて、パワー部との干渉を防止
●A/Bの2系統スピーカーターミナル装備。太いケーブル対応端子採用、バイワイヤリング対応
●AAB2 インターフェイススロットを1個装備、オプションでマルチプルΔΣ方式D/Aコンバータ光/同軸デジタル入力ボード「DAC-10」(52,500円)、ライン入力ボード「LINE-9」(6,300円)、アナログレコード入力ボード「AD-9」(31,500円)増設可能

定格出力:115W×2ch(4Ω時)/105W×2ch(6Ω時)
全高調波ひずみ率(両チャンネル同時動作 20〜20,000Hz間) 0.04% 4〜16Ω負荷
IMひずみ率 0.01%
最大外形寸法:475×422×150mm(幅×奥行き×高さ)
重量:18.8kg
消費電力:43W(無入力時)、230W(電気用品安全法) 、345W(8Ω負荷定格出力時)

Accuphase プリメインアンプ E-213
Accuphase プリメインアンプ E-213

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